Philosophy

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限りなく
現場目線に立つ
パートナーで
ありたい。

私達の仕事、それは他でもなく、御社の商品・サービスを「売る手助け」することに他なりません。どんなに緻密に練られた企画でも、どんなに楽しいギミックが詰め込まれても、売れなければそこにつぎ込まれた販促費用は無駄になります。では御社の商品が「売れる」か「売れないか」をジャッジするのは誰か。
それは勿論、御社のクライアントであり、消費者(エンドユーザー)です。
それは私達でもなく、机を挟んで向かい合う貴方でもありません。
私達のご提案は、決して好みやエゴではなく、限りなくユーザーの目線によるものでありたいと思っています。
そして常に感情や立場に左右されないニュートラルな姿勢で取り組み、限られたコスト条件の中でいかに最高の成果を達成するかを考え抜く。
そうして現実的な理想・利潤を限りなく追求し、かつ御社の5年後、10年後のビジョンを共に描いていけるパートナーであり続けたい、そう願っています。

Quality

 

典沃は「デザイン力」を
大切にしています。

典沃は「売れる仕組み」を創るクリエイティブ集団です。 印刷業界で50年間歩んできた経験をもとに、各種の最適な「売れる仕組みづくり」をご提案致します。「何を」「誰に」「どうやって(どのように)」伝えるかを常に考え、多彩なメディアを駆使して「デザイン性が高く、売れる販促ツール」を生み出します。 典沃は企画から制作・印刷までトータルにクライアント様の要望にお応えして「売れる」を徹底的に追求します。

 
 

「低価格」「短納期」「高品質」に
自信があります。

あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。またそのなかでいっしょになったたくさんのひとたち、ファゼーロとロザーロ、羊飼のミーロや、顔の赤いこどもたち、地主のテーモ、山猫博士のボーガント・デストゥパーゴなど、いまこの暗い巨きな石の建物のなかで考えていると、